撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/富士宮口登山道新六合目山小屋を望む(静岡県)
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宝永火口から富士宮口登山道の新六合目までは、緩やかな登りが続きます。第一火口を出たところ(昨日の写真の場所)からおよそ15分ほどの道のりです。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/富士宮口登山道新六合目山小屋を望む(静岡県)
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宝永火口から富士宮口登山道の新六合目までは、緩やかな登りが続きます。第一火口を出たところ(昨日の写真の場所)からおよそ15分ほどの道のりです。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/宝永火口(第一火口)と宝永山(静岡県)
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宝永火口を下ってきました。宝永山の手前までは尾根沿いの道を火口を見下ろしながら歩いてきて、途中からジグザグに火口まで下っていったその道筋がよくわかるのではないかと思います。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/宝永火口(第一火口を見下ろす)(静岡県)
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宝永4年(1707年)12月16日(新暦)、富士山最後の噴火によって形成されたのが宝永火口です。第一、第二、第三火口が重なり合い並んでいますが、麓から富士山を眺めたときに一番目につくのが最も上部に位置する宝永第一火口です。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/御殿場口登山道より前方に宝永山を望む(静岡県)
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御殿場口登山道をさらに下っていくと、登山道と下山道とが分かれて、下山道側は砂走りという黒い砂礫が厚く堆積した岩の少ない地帯に入ります。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/御殿場口登山道(静岡県)
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御殿場口登山道の八合目は富士宮口登山道の九合目とほぼ同じ高さにあたります。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/御殿場口登山道(静岡県)
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帰りは御殿場口登山道から下山しました。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/御鉢(静岡県)
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御鉢(山頂の大内院=噴火口)です。大きすぎて1枚の写真には収まりきりません(笑) |
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撮影日:2007/07/12
撮影地:ゴルナーグラート付近よりマッターホルンを望む(スイス)
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過去に何度かコメントをくれたyukkiから、マッターホルンの素敵な写真が届きました! |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/剣ヶ峰を望む(静岡県)
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富士山の最高点といえば、外輪山を構成する峰々のひとつ剣ヶ峰(3,776メートル)です。いくつかある登山道の頂上のうちでは富士宮山頂からがもっとも近いのですが、手前が急な坂道となっており空気が薄いこともあって最後のひと踏ん張りが意外ときついようです。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/富士宮口山頂の浅間大社奥宮(静岡県)
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富士宮口登山道の山頂には浅間大社奥宮があります。主祭神は木花之佐久夜毘賣命(このはなさくやひめのみこと)という女神で浅間大神とも呼ばれます。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/富士宮口登山道(静岡県)
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富士宮口登山道の九合目にある万年雪山荘。そのすぐ上の窪地には真夏でも万年雪が残り、この山荘ではその雪解け水でご飯を炊いているのだそうです。どんな味がするのでしょう。いただいてみたいですね。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/富士宮口登山道(静岡県)
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新七合目を出発してすぐ右の宝永火口の方に目をやると、下から吹き上げる風に煽られるようにしてものすごい勢いで斜面に沿って雲がわき上がっていくのが見えました。それこそ生き物かなにかのように地を這いながら、かなりの速さで。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/富士宮口登山道新七合目ご来光山荘を望む(静岡県)
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登山口となる新五合目から新六合目までは本当にすぐ着いてしまうのですが、そこから先、新七合目まではというと結構長いこと登っていかねばなりません。というのも、現在では元祖六合目が廃止されてしまっているからなのです。 |
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撮影日:2006/07/22
撮影地:富士山/富士宮口登山道新六合目手前より山頂を望む(静岡県)
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ちょうど1年ほど前、友人たちと総勢6名で富士山に登りました。 |
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撮影日:2005/05/04
撮影地:雲取山頂(東京都奥多摩町・山梨県丹波山村・埼玉県大滝村)
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御来光が昇り始めたのと同じ頃、南から南西にかけての方角の景色はこんな感じでした。 |
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撮影日:2005/05/04
撮影地:雲取山頂(東京都奥多摩町・山梨県丹波山村・埼玉県大滝村)
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雲取山縦走1日目は、奥多摩湖畔の山梨県側の鴨沢から七ツ石山、小雲取山を経由。10時半出発と大変出足の遅いスタートだったため、小雲取山から先は巻き道をとって雲取山荘に入っていました。 |
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